講演@萩美術館

山口県立萩美術館・浦上記念館で、小高良作がワークショップの講師をつとめます。

「サンタフェ リー・ダークスコレクション 浮世絵最強列伝 ~江戸の名品勢ぞろい~」と題した展覧会の一環でおこなわれるこのワークショップ。

小高の作品づくりの核となる「紙」にスポットを当てて、レクチャーとデモンストレーション、装飾紙の作品制作体験と盛りだくさんの内容になっています。

ワークショップ:広がる「紙」の世界。

身近にありながら、意外と知らない「紙」が主役のワークショップ。
日本と西洋の紙の違いから生まれる表現の違いについて、墨流しとマーブリングを例にレクチャーで紹介します。最後は、それぞれの技法のデモンストレーション&墨流しとマーブリングを使って装飾紙作りを体験!!

日時5月12日(土) 14:00~16:00
場所山口県立萩美術館・浦上記念館 陶芸館多目的室
参加費2,000円(観覧券付き)
定員10名
応募方法事前申込が必要です。電話(0838-24-2400)にて以下をお伝えください。
ご希望のワークショップ名
参加希望者の氏名・年齢
代表者様の住所および日中に連絡がとれる電話番号

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